アイアンマン大特集!


 ★バブルヘッドでみるアイアンマンの進化!


Mark1

『アイアンマン(2008)』
トニースタークがゲリラに捕らわれた際、ありあわせの材料で制作した脱出用アーマー。

IRON MAN
BOBBLE HEADS



Mark2
『アイアンマン(2008)』
悪と戦うためにトニーがMark1をベースに制作したアーマー。基本的なモデルは完成。カラーは銀色。(売切)


Mark3初期

『アイアンマン(2008)』
超高高度でも使用できるように改良される。Mark2の銀色は恐怖感があるとして当初は金色カラーだった。


Mark3

『アイアンマン(2008)』
トニーの持っていた車を参考に赤と金のカラーリングに変更された。


Mark6

『アイアンマン2(2010)』
父ハワードの残したメッセージなどをヒントにして新型アークリアクターに合わせて大幅パワーアップ!

ワーマシーン
『アイアンマン2(2010)』
ローズがMark2を軍用に借りてきたもの。ハマー社の武器が一杯搭載されている。(売切)


Mark7

『アベンジャーズ(2012)』
アベンジャーズの後半に活躍したもの。飛行性能などが大幅に進化!(売切)

Mark22
『アイアンマン3(2013)』
ワーマシーンMark2。


Mark42

『アイアンマン3(2013)』
遠隔操作が可能になった。またバラバラのパーツに分割も可能。まだ試作段階だった。

パトリオット
『アイアンマン3(2013)』
ワーマシーンMark2を米国民受けを考えて星条旗カラーに再塗装されたもの。性能は変わらず。(売切)
 ★その他のアイアンマンバブルヘッド


Mark2

『アイアンマン』
ターゲットショップ限定版。Mark2の赤と銀のカラーリング版。(売切)


パトリオット

『アイアンマン3(2013)』
アイアンパトリオットのコミコン限定メタリックカラー版。


Mark4

『アイアンマン2(2010)』
ターゲットショップ限定版。Mark4のホログラフィックカラー版。(売切)


ウィップラッシュ

『アイアンマン2(2010)』
アイアンマン2の敵。トニー家に恨みを持ち自らアーマーを開発して対決に挑む。


Mark42

『アイアンマン3(2013)』
Mark42をかわいくデフォルメしたPOP版。


パトリオット

『アイアンマン3(2013)』
パトリオットをかわいくデフォルメしたPOP版。

コメント

[コメント記入欄はこちら]

コメントはまだありません。
名前:
URL:
コメント:
 

ページトップへ